スポーツ整体

全てのスポーツに適応

筋トレの前に…

脳と筋肉との連動性を上げましょう!

身体を整え、柔軟性と各所の可動域を上げましょう!


脳と筋肉はきちんと繋がってますか?

いわゆる『反射神経が良い』とかそういう話ではないです。

例えば足の指を『パー』にできないという場合に、筋トレは必要でしょうか?

本来動くはずのものが動かないというのは、命令は出ているけれど届いてないという事です。

命令をきちんと届くようにしてあげれば、もっと動きは良くなります。

筋トレの前に神経系のトレーニングをしましょう。


身体歪んでませんか?

走った後にいつも左ふとももの筋肉に違和感ある場合、

走った後に筋肉のコリを取ったりしますよね?

でももしその違和感が身体の歪みから生じているとしたらどうでしょう?

毎回ぶり返すのは必至ではないでしょうか?

じゃあフォームを改善したら?と思うかもしれませんが、歪んだままの身体でフォーム改善に着手したとして果たして上手くいくでしょうか?

まずは自分の身体の歪みを検査し、歪みの原因を無くしましょう。



ストレッチや筋トレの前に…

①脳と筋肉をつなげる

脳からの命令をきちんと筋肉に伝わるようにし、身体を動かしやすくします。


②『軸』作り

運動の最中に身体の軸がブレるとロスが大きくなり非効率的です(ボルト選手の事はひとまず置いておいて)。

骨盤を立て体幹の筋肉達を使いやすくして身体の『』作りをしっかり行い、ブレない身体作りを行います。


③肩甲骨の自由度を上げる

肩甲骨を正しい位置に入れ、肩関節の可動域を上げます。

そうすると背中が大きく使えるよになります。

実は背中が大きく自由に使える事は身体の前面の筋肉を鍛えるよりずっと重要な事です。


④股関節の自由度を上げる

肩甲骨が正しい位置に入ると、骨盤が立ちやすくなります。

骨盤が立ってくると『軸』が作りやすくなります。

結果的に股関節の可動域が上がり『走る・跳ぶ・投げる・打つ』全てのパフォーマンスが向上します。

また股関節の可動域が上がるということは身体の柔軟性に繋がり、立位体前屈や前後左右の開脚がやりやすくなります。


⑤肋骨を広げ心肺機能を上げる

どんなに高い技術を持っていても、途中で酸欠を起こしてしまってはどうにもなりません。

瞬発力勝負でも持久力勝負でも心肺機能を上げることはパフォーマンス向上につながります。

肋骨一本一本を広げられるようにし、酸素供給量を増やせるようにします。



60分 5000円

●不調・違和感のある所を中心に全身トータルケア

●専用エクササイズ


90分 8000円

●姿勢分析からの全身及び骨盤の歪み診断

●骨盤の矯正などによる歪み・脚長差除去。

●全身トータルケア・専用エクササイズ


120分 11000円

●歩行・姿勢分析からの全身及び骨盤の歪み診断

●骨盤の矯正などによる歪み・脚長差除去。

●全身トータルケア・専用エクササイズ・ストレッチ


※価格は全て税込です。

 初回は初診料として別途1000円頂きます。

 中学生以下は表示より1000円引きです。


お気軽に何でもお問合せ下さい。

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